レクイエム ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場管弦楽団
モーツァルト劇場として名高い歌劇場による、
荘厳なる「レクイエム」
2006年モーツァルトイヤーに大好評を博し、
再演を望む強い声に押され、遂に実現!!
モーツァルトのスペシャリストともいうべき、
「ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場」による、一夜限りの特別公演!
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出演予定
ソプラノ:マルタ・ボベルスカ
アルト:カタルジーナ・クルジナノヴスカ
テノール:レシェック・シフィジンスキ
バリトン:アンジェイ・クリムチャック
指揮 :ルベン・シルヴァ
管弦楽 :ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場管弦楽団
合唱 :ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場合唱団
予定曲目
第1部
モーツァルト 交響曲第40番 ト短調 K.550
第2部
モーツァルト レクイエム ニ短調 K.626
- ルベン・シルヴァ(指揮者) Ruben Silva
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1955年ラ・パズ生まれ、ポーランド在住ボリビア人。1974~78年、ボリビアのカトリック大学で指揮と作曲を学んだ後、政府からの奨学金を受け、78年よりF.ショパン音楽院にて指揮を学ぶ。83年にはカトワイズで行われた第3回インターナショナル・G・フィテルバーグコンペティションにおいて最年少で入賞。ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場において、モーツァルト『魔笛』『フィガロの結婚』『コシ・ファン・トゥッテ』の首席指揮者として活躍。オペラのレパートリーも幅広く、バロックから現代音楽までもこなすなど多才ぶりを発揮。
ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場
Porand State Warsaw Chamber Opera
ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場は、モーツァルトのオペラを全作品随時上演できるということで世界的に知られている。また、モンテヴェルディ、テレマン、モーツァルト、ロッシーニ等のバロック期の作品から20世紀音楽家の作品まで幅広い時代のオペラを上演することで、オペラ芸術の研究機関としての役割も果たしている。「モーツァルト・フェスティバル」「ロッシーニ・フェスティバル」「バロック・オペラ・フェスティバル」等、内外問わず、様々なフェスティバルを主催もしくは参加し、世界各国で1000公演を超える海外ツアーを行っている。
東京・東京近郊日程
| 公演日 | 開演 | ホール | 一般発売日 |
|---|---|---|---|
| 2010年12月1日(水) | 18:30 | 東京文化会館 | 7/9(金) |
チケット・・・一般発売
| 公演日 |
座種 |
備考 |
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| 上記公演 |
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『一般発売』・・・お申し込み方法の詳細は、 光藍社TEL(平日10:00~18:00)…03-3943-7531 その他プレイガイドでもお取り扱いがあります。
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